JAまにわ

組合員のしあわせづくりと地域社会への貢献
まにわSHOP
Home 特産品 野菜 銀沫(ぎんしぶき)

銀沫

名前の由来は「銀白に輝く滝のしぶき」

 やまのいも「銀沫」は全国的にも珍しい品種で、試行錯誤を重ねながら、生産者一同が栽培方法を確立して育てあげた、幻のやまのいもです。

 自然薯にも勝るとも劣らない独特の風味と強い粘り。

 アクが少ないため、すりおろしても変色しにくく、真っ白なつきたてのもちのような食感です。

 口にふくめば、濃厚な味わいが広がります。

 「銀沫」の由来は「同地区の名瀑、神庭の滝の銀白に輝く滝のしぶきが畑にふりそそぎ銀沫になった」とのイメージから命名され、平成17年に商標登録しました。

 地元のイベントやお土産屋、道の駅「醍醐の里」、JAまにわ直売所「きらめきの里」、勝山農産物直売所「健康の里」などで販売しています。

 販売は11月初旬から完売するまでの季節限定品です。

産地
勝山
生産組合
かつやまのいも生産組合
銀沫生産者の写真 神庭の滝の写真

神庭の滝

販売期間

1月2月3月4月5月6月 7月8月9月10月11月12月
        
 今年もかつやまのいも「銀(ぎん)沫(しぶき)」の販売を11月1日からスタートします!
本文はこちら
 かつやまのいも生産組合が作る「銀沫(ぎんしぶき)」の出荷が11月1日から始まっています。現在33戸の農家が約1.6ヘクタールで栽培しています。アクが少なく、自然薯にも負けない粘りと風味が特長です。
本文はこちら
まにわSHOP
ページの先頭へ